義烈の道楽とパワプロ2022選手公開blog

ご覧頂き、ありがとうございます。このブログでは、過去にNPBに在籍した選手を実況パワフルプロ野球2020サクセスで作成し、公開して行きたいと思っています。作成する選手は90年代から現在に至るまでの日本人・外国人選手です。可能な限り能力を再現して行こうと思いますが、再現出来ていない所についてはご容赦頂ければと思います。又、以前やっていたYahooブログがいつのまにか閉鎖された為、こちらで日常や趣味などを引き続き綴って行きたいと思います。

パワプロ2020【西武】髙木大成

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再現年度・1999年

 

桐蔭学園高→慶應義塾大学→西武('95年D1位)

 

捕手として逆指名で入団。

 

入団した当時は伊東勤という不動の捕手がいること、打撃センスを活かす為2年目から一塁にコンバートしゴールデングラブ賞を2度獲得した。

 

再現年度の1999年に右足首靭帯を断裂したのを機に以降は故障に悩まされるようになる。

 

靭帯を断裂した1999年はそれでも110試合に出場7本塁打、13盗塁(盗塁成功率.722)をマーク。

 

三振も少なく、追い込まれた打撃では2-0時.3642-2時.327と強さを発揮した。

 

13盗塁したように足は速く、98安打中内野安打15本を記録。

 

2000年以降徐々に出場機会が減っていき、2005年オフに現役を引退。