義烈の道楽とパワプロ2022選手公開blog

ご覧頂き、ありがとうございます。このブログでは、過去にNPBに在籍した選手を実況パワフルプロ野球2020サクセスで作成し、公開して行きたいと思っています。作成する選手は90年代から現在に至るまでの日本人・外国人選手です。可能な限り能力を再現して行こうと思いますが、再現出来ていない所についてはご容赦頂ければと思います。又、以前やっていたYahooブログがいつのまにか閉鎖された為、こちらで日常や趣味などを引き続き綴って行きたいと思います。

パワプロ2020【日本ハム】広瀬哲朗

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再現年度・1996年

 

本田技研(現Honda)から日本ハムに入団。

 

果敢なヘッドスライディング、闘志溢れるプレーからついた名前は「ガッツマン

 

守備もうまく、ショートではゴールデングラブ賞を受賞しているが、田中幸雄がショートにコンバートされるに伴い三塁へコンバートしている。

 

パフォーマンスも多く実行し、優勝争いの最中チームを鼓舞しようと一軍昇格を当時監督の上田利治に直訴するなどチームのムードメーカーでもあった。

 

再現年度の当時でも走力はまだ健在で8盗塁(盗塁成功率.800)、内野安打11本を記録している。

 

バントもうまく自己最多の19犠打をマーク。

 

1997年は落合博満の加入に伴い一塁を守っていた片岡篤史が三塁へ再コンバート、その影響で出場機会が激減。

 

1998年は故障の影響もあり出場機会がなく、オフに現役引退。

 

現在はYouTuberとしても活躍している。