義烈の道楽とパワプロ2020作成選手公開blog

ご覧頂き、ありがとうございます。このブログでは、過去にNPBに在籍した選手を実況パワフルプロ野球2020サクセスで作成し、公開して行きたいと思っています。作成する選手は90年代から現在に至るまでの日本人・外国人選手です。可能な限り能力を再現して行こうと思いますが、再現出来ていない所についてはご容赦頂ければと思います。又、以前やっていたYahooブログがいつのまにか閉鎖された為、こちらで日常や趣味などを引き続き綴って行きたいと思います。

オリックス

パワプロ2020【オリックス】ルーズベルト・ブラウン

2003年成績 128試合 打率.307(得点圏打率.272 対左投手打率.275) 28本 93打点 19盗塁(成功率.633) 62四球 出塁率.392 外野守備 122試合 11捕殺 12失策 3併殺 シカゴ・カブス→オリックス→アトランタ・ブレーブス→シカゴ・ホワイトソックス 本塁打方向 左:2 中…

パワプロ2020【阪神】坪井智哉

1998年成績 123試合 打率.327(得点圏打率.324 対左投手打率.284 ノーストライク打率.422) 2本 21打点 7盗塁(成功率.583) 3犠打 32四球 出塁率.383 内野安打22本 猛打賞11回 東芝→阪神(1997年D4位) パワナンバー:11800 71434 30926

パワプロ2020【オリックス】大島公一

1998年成績 129試合 打率.276(得点圏打率.326 対左投手打率.313 満塁打率.455 ノーストライク打率.361) 8本 50打点 10盗塁(成功率.909) 30犠打 57四球 出塁率.372 内野安打14本 日本生命→近鉄(1992年D5位)→オリックス→東北楽天 パワナンバー:11800 01…

パワプロ2020【オリックス】平野佳寿

2006年成績 26試合 10完投 7勝11敗0S 172.1回 105奪三振 被安打182(被打率.275 得点圏被打率.287 対左打者被打率.266) 防御率3.81 WHIP1.28 京都産大→オリックス(2005年D希望枠)→アリゾナ・ダイヤモンドバックス→シアトル・マリナーズ→オリックス レギュラー…

パワプロ2020【阪神】伊藤敦規

1997年成績 60試合 8勝5敗8S 77.2回 51奪三振 被安打79(被打率.189 得点圏被打率.241 対左打者被打率.177) 防御率2.67 WHIP1.06 熊谷組→阪急(1987年D1位)→横浜→阪神 阪急・オリックス、横浜、阪神と渡り歩いてきたサイドハンド右腕。 阪神では中継ぎとして才…

パワプロ2020【ロッテ】加藤康介

2002年成績 32試合 11勝15敗0S 159回 148奪三振 被安打168(被打率.277 対左打者被打率.283) 防御率4.58 WHIP1.39 日大→ロッテ(2000年D2位)→オリックス→横浜→阪神→福島ホープス パワナンバー:11700 11318 88491

パワプロ2020【オリックス】吉井理人

2005年成績 15試合 6勝5敗0S 73.2回 33奪三振 被安打80(被打率.279 得点圏被打率.279 対左打者被打率.290) 防御率4.03 WHIP1.21 箕島高→近鉄(1983年D2位)→ヤクルト→ニューヨーク・メッツ→コロラド・ロッキーズ→モントリオール・エクスポズ→オリックス→ロッテ…

パワプロ2020【日本ハム】本西厚博

1999年成績 94試合 打率.227 0本 12打点 5盗塁 13犠打 25四球 出塁率.363 三菱重工長崎→阪急(1985年D4位)→阪神→日本ハム→ロッテ 非常に高い守備力でオリックスでは、イチロー、田口壮らと鉄壁の外野陣を形成。 1997年には金銭トレードで阪神に移籍し、代打逆…

パワプロ2020【オリックス】具臺晟

2001年成績 51試合 7勝9敗10S 126.1回 143奪三振(奪三振率10.19) 被安打96(被打率.211) 防御率4.06 WHIP1.32 ハンファ・イーグルス→オリックス→ニューヨーク・メッツ→ハンファ・イーグルス→シドニー・ブルーソックス シドニー五輪の銅メダリスト 同五輪では…

パワプロ2020【オリックス】エド・ヤーナル

2001年成績 15試合 4勝3敗0S 73.1回 82奪三振(奪三振率10.64) 被安打52(被打率.201) 防御率3.93 WHIP1.35 ニューヨーク・ヤンキース→オリックス→オークランドでしたアスレチックス傘下→米独立リーグロングアイランド・ダックス 2001年途中にオリックスに入団…

パワプロ2020【オリックス】鈴木平

1997年成績 42試合 3勝5敗6S 47回 29奪三振 被安打44(被打率.249) 防御率3.83 WHIP1.57 東海大一高→ヤクルト→オリックス→中日→ダイエー ヤクルトからオリックスに移籍すると中継ぎで一気にブレーク。 95年から2年連続で50試合登板で、オリックスの優勝にも貢…

パワプロ 2018【オリックス】カルロス・プリード

再現年度・2000年 米独立リーグからオリックスに入団。 貴重なサウスポーとして一年目は先発、中継ぎ、抑えを務め、防御率こそ5点台だったものの42試合に登板。 速球より緩急を駆使したピッチングを持ち味にしたが制球に難があった。 2001年は外国人枠の関係…

パワプロ 2018【オリックス】五島裕二

再現年度・2002年 山梨学院大附属高校から投手として入団。 投手としては活躍出きなかった為、打撃力を生かし内野手に転向する。 1998年のウエスタンリーグでは37打点を挙げ、翌1999年にプロ初出場、2000年にはプロ初本塁打を記録。 2002年には自己最多の7本…

パワプロ 2018【オリックス】松元秀一郎

再現年度・1999年

パワプロ 2018【オリックス】ジョージ・アリアス

再現年度・2001年

パワプロ 2018【オリックス】相川良太

再現年度・2006年 東海大からドラフト3位でオリックス・ブルーウェーブに入団。 入団から3年目の2001年にプロ初安打、初本塁打を記録し、以降もパンチ力を武器に一軍で活躍。 2006年には自己最多の11本塁打をマーク。 守備では、外野手でありながら内野守備…

パワプロ 2018【オリックス】フェルナンド・セギノール

再現年度・2002年 モントリオール・エクスポズからオリックスに入団。 来日一年目はわずか89試合で23本塁打とパワーを見せつけるが好不調の波が激しく、二軍降格もたびたび経験するなど不本意な一年となり同年オフに自由契約。 翌々年に来日し、日本ハムに入…

パワプロ 2018【オリックス】葛城育郎

再現年度・2001年 立命館大から逆指名でオリックスに入団。 プロ1年目から一軍出場を果たすと初本塁打を記録、2年目には自己最多の14本塁打を放つ。 2003年にも9本塁打を放つ活躍を見せるが、翌年には阪神に移籍。 阪神では一塁手としても活躍し、2011年に現…

パワプロ 2018【オリックス】竜太郎(辻竜太郎)

再現年度・2004年 ヤマハからオリックス・ブルーウェーブに入団。 一年目から出場機会を得るとプロ初安打を記録。 2年目には、7本塁打とパンチ力も見せ、再現年度の2004年には規定打席未達ながら.325と活躍。 特にチャンスや代打の機会にはめっぽう強かった。…

パワプロ 2018【オリックス】三輪隆

再現年度・2003年 神戸製鋼からオリックスに入団。 入団してからは中嶋聡、高田誠、日高剛らと併用される形で試合に出場。 燻っていた打撃も、再現年度の2003年には覚醒し、規定打席未達ながらも打率3割、二桁近い本塁打を放ってオールスターにも出場。 2004…

パワプロ 2018【オリックス】早川大輔

再現年度・2004年 ホンダ(現・Honda)から入団。 入団3年目には規定打席不足ながら打率3割を記録。 オリックスでは年間通してレギュラー定着とはならなかったものの、トレードでロッテに移籍すると、レギュラーに定着するようになる。 ロッテ移籍一年目はリー…

パワプロ 2018【オリックス】本西厚博

再現年度・1994年 三菱重工長崎からドラフト4位で阪急に入団。 外野の守備力を武器に、一年目から一軍に定着する。 外野のみならず、三塁、時には二塁や遊撃を守る事もあった。 入団から3年目にはゴールデングラブを獲得。 その後は阪神、日本ハム、ロッテと…

パワプロ 2018【オリックス】大島公一

再現年度・1998年 1992年に近鉄入団。 入団して4年間近鉄でプレーするが、1995年オフにトレードでオリックスに移籍した。 オリックスでは正二塁手として活躍、その堅実な守備でゴールデングラブを3回も獲得する。 チーム事情から内野の他のポジション、外野…

パワプロ 2018【オリックス】山口和男

再現年度・2002年 愛知・三菱自動車岡崎から1999年ドラフト1位で入団。 2002年には日本最速タイ(当時)となる158km/hを記録。 この年は安定した投球を披露、一軍定着かと思われたが、故障で離脱を余儀なくされる。 以降もケガや不振で一軍定着はならず、2009…

パワプロ 2018【オリックス】塩崎真

再現年度・2004年 オリックス一筋で活躍した内野どこでも守れるユーティリティプレーヤー。 一年目から104試合出場と主力として活躍するも、2003年まで、低打率を記録し続ける。 2004年は打撃フォーム改造で打率.341を記録。(規定打席未到達) 翌年も規定打席…

パワプロ 2018【オリックス】カリーム・ガルシア

再現年度・2005年 クリフ・ブランボーらと共にオリックスに入団。 開幕から不振に陥り二軍落ち。 しかし、二軍から昇格すると覚醒し、3割、二桁ホームランと活躍。 2試合連続1試合3本塁打の世界記録を樹立する。 守っても強肩を活かして、わずか83試合で8捕…

パワプロ 2018【オリックス】ホセ・オーティズ

再現年度・2003年 2002年オフにルーズベルト・ブラウンと共にオリックスに入団。 すると翌2003年に両者揃って活躍。 2004年には守備の酷さもあり、一塁にコンバート(守備難は変わらず)してそこそこの成績を挙げるもオリックスを退団。 その後はロッテ・ソフ…

パワプロ 2018【オリックス】野村貴仁

再現年度・1993年 150km近い速球とスライダーで高い奪三振率を誇るサウスポー。(巨人に移籍する前の年には151kmを記録) この再現年度の1993年には一イニング4奪三振を記録。 1995年と1996年にはチームの優勝にも貢献する。 1998年に巨人に移籍するとクローザ…

パワプロ 2018【オリックス】平井正史

再現年度・1995年 鋭いフォーク、MAX157km/hの豪速球で打者を封じ込めるピッチャー。 1995年は救援だけで15勝、そして27セーブで最多セーブを挙げる活躍で、チームの優勝に貢献。 しかしその後は勤続疲労や故障の影響で活躍出来ず、山﨑武司とのトレードで中…

パワプロ 2018【オリックス】ウィン(エドウィン・ハタド)

再現年度・1998年 先発、中継ぎ、抑えをこなすなど一年目から活躍。 150km/h近いキレのあるストレート、揺れる系のボールで打者を討ち取るタイプの投手。 制球難から失点に繋がるケースも少なくなかった。 困った時に最も器用しやすい投手だったのかと思いま…